DJ OZMA(氣志團・綾小路翔)が北島三郎を大激怒させていた!

出典 geinoupress.com

どーも!さとだいです!

今日もとっておきの、「ここだけの」ネタ、いっちゃうよ!

ダウンタウンなうでDJ OZMAこと氣志團・綾小路翔が出演しましたが、その中であの事件について触れる一幕がありました!

紅白歌合戦における裸スーツ事件についてですww

事件の内容とその後北島三郎さんが激怒している件について振り返ってみたいと思います!

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紅白歌合戦での裸スーツ(ボディスーツ)事件

2006年の紅白歌合戦において、北島三郎とDJ OZMAこと氣志團・綾小路翔が入れ替わるマジックの演出がされた!

紅白までに当日は脱ぐぞとDJ OZMAが煽って報道陣を盛り上げており、本当に脱ぐのかどうか注目が集まっていました。

そして、当日・・・どうなったかと言うと例のボディースーツ事件ですw

OZMA自身はパンツ一丁になって、股間に作り物のオブジェをつける程度でしたが、問題になったのはOZMA自身ではなく、バックダンサーの総勢20名の女性たちでした。

なんと、急にリオのカーニバルの衣装をつけていたダンサーたちが一斉にブラジャーやパンティ〜を脱ぎ始めたのですww

しかし、よく見るとボディースーツだということが分かるように、腹筋の割れ目などをマジックで書いていたりしており、本当の裸だとは思わない程度のものでした。

ところが、その直後に歌の出番を控えていた北島三郎さんは、心中穏やかではなかったようで、、最近になって大激怒していることが明らかになりましたww

その辺りを詳しく書きたいと思いますw

北島三郎が今でも大激怒

8月4日に放送されたダウンタウンなうの「はしご酒」のコーナーでは、氣志團・綾小路翔によって当時の状況が語られていますw

そして、実は北島三郎さんも2016年8月の同じ番組の同じコーナーに出演していましたw

そして、そこで語っていたのが、

「あれは許せなかったね あんなところで裸になったら張り倒してやると言ったのにだまされた」

「すごい不愉快だったね」

「彼らはあれが仕事なんだろうな……」

今でも不愉快に思っており、心中穏やかな気持ちでは無い様子ですww

それもそのはず、北島三郎さんにとっては、2006年の紅白歌合戦は、後輩たちにバトンを渡すために最後の出演にしようと覚悟を決めた年だったんです。

その花道を、この大事件で飾られて(汚されてw)しまったので、それは怒るのも無理がないはずww

しかも、次の出演順で待っていたため、舞台に上がってきて初めて事態に気がついたということでした。それでいて、心中穏やかではなかったのに、あの笑顔を作れるんだから本当にすごいですw

それでも、あれが彼らの仕事なんだろうな、と一定の理解を示す姿勢、

器が違いすぎますw

さすが北島先生です!!w

今後の展開予想

恐らく今後この番組になるかはまだ分からないですが、綾小路翔から北島三郎さんへの公開謝罪のコーナーが設けられる気がします。

そうなれば、同番組としても、きっとかなりの高視聴率が取れるでしょうw

まとめ

では最後にサクッと振り返ってみたいと思います!

  • 2006年の紅白歌合戦でDJ OZMAこと氣志團・綾小路翔がバックダンサーに裸に見えるボディースーツを着用させたことで大事件になった
  • 北島三郎は今でも氣志團・綾小路翔に対して激怒というより、快く思っていない
  • 今後、氣志團・綾小路翔から北島三郎へのテレビでの公開謝罪が行われることになると予想される

今後もまだ目が離せない二人の関係ですねw

以上、さとだいでした!!

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